これからのメンタル障害者の最適な働き方

 【これからのメンタル疾患患者の、働き方を考えた】

病歴10年、休職や入院を複数回、繰り返した私の、今後の、就労について。

 最近、副業、自己啓発系のSNSなどをみて、研究中だ。

 副業関連では、webのスキルを使った、仕事は、ニーズが高いとの事。

SNSを使って、発信している方達の、ご意見なので、偏りを差し引く必要はあるが。

 プログラミングなどは、スキル習得のハードルが高そうだ。

 今後は、コロナ禍で、経済が打撃を受け、仕事そのものが、少なくなる可能性はあるものの。

 素人考えだか、ブログにツィーターなどのSNSを複数絡める事で、広告収入源となるブラットホームを構築したい。

 即、収入を得たいなら、動画編集やフォトショップなどの画像関連やホームページ作成などの仕事が、短期間で簡単なスキルを身につけ、高額で無ければ、案件もあるようだ。         

我々メンタル疾患患者は、体調の波があり、ちょっとした負荷で、重い疲労感を感じ、再発を招きやすい。

 長く、働く上で、上記ような仕事は、詰め込みを避ければ、通勤や職場の人間関係という体力的、心理的な負担を避けやすいのは大きな魅力だ。

 そんなこんなで、まずは、ブログから、という事で、記事を書いている。

 ワードプレスという、金もかかり、webスキルも、求められる方法を選んだ。

もちろん、独学で、出来る訳もなく、zoomという、テレビ電話のようなアプリを使い、マンツーマン指導を受けている。

 webスキルを身につける小さな一歩だ。パソコンに慣れ、文章術も身につけたい。

 webに親しみ、働きがいを長く維持するための、一歩としたい。

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